ヴェリテ千里青葉丘 ヴェリテ千里青葉丘

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CONCEPT
コンセプト
家族の幸せ育む丘に、
豊かさという未来を。

ゆとり叶う ゆとり叶う ゆとり叶う
外観完成予想図
青葉丘は、良好な住環境が守られる第2種中高層住居専用地域に位置します。この地域では、レジャー施設等の出店を制限する一方、教育施設や小中規模の店舗、飲食店など生活に必要な施設が充実。「ヴェリテ千里青葉丘」は、マンションライフにぴったりの穏やかな住環境に誕生します。広々と開放感あふれるわが家と、安心して子育てできる環境で始まる潤い豊かな暮らし。思い描いたゆとりを叶える、99家族の未来を照らすプロジェクトの幕開けです。
SENRI
確かな利便と豊かな自然が
調和する千里青葉丘。
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SHOPPING
スーパーやホームセンター、
大型イオンモールも身近に。
PARK
街区公園も、広大な万博公園も、
わが家の庭のように楽しむ。
EDUCATION
わが家の間近に小学校、中学校がある、
安心の子育て環境
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緑豊かな丘に発展し、
未来へ継承する青葉丘ヒストリー。
人々の営みとともにあった、
いにしえの時代。
現在の吹田市域は古代から開けた土地で、6~7世紀頃には須恵器や瓦などの生産地でした。青葉丘周辺エリアにおいても、1978年(昭和53年)に新芦屋で古墳が発見され、出土品は大阪府指定有形文化財となっています。江戸時代には千里丘陵が新田開発され、一帯は桃やタケノコの名産地となりました。丘陵には村々が点在し、千里村(ちさとむら)と呼ばれていました。
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毎日放送をコアに発展した
1970年代。
1960年(昭和35年)、後の大阪万博と千里ニュータウン開発を見越して、毎日放送が千里丘放送センターを開設。1970年代にはボウリング場やプール、テニスコートやゴルフセンターを次々と開業。一大レジャースポットとしておおいに賑わいました。また、周辺人口の増加に伴い、1974年(昭和49年)の府立吹田東高校の開校を皮切りに、市立千里丘中学校、市立東山田小学校も次々と開校しました。
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そして今、青葉丘は
家族の幸せ育む丘へ。
1990年、大阪モノレール南茨木-千里中央間が完成し、「宇野辺」駅(開業時の名称は茨木駅)が開業。新たなアクセスの登場と同時期に転居した毎日放送の跡地を活用して数多くのマンションが建設され、住宅地としていっそう発展します。そして2023年、青葉丘に「ヴェリテ千里青葉丘」が完成いたします。99家族のゆとりある暮らしを叶え、豊かな未来を描くための新たなレジデンスが誕生します。
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※掲載の完成予想図は本物件の敷地内を図面を基に描き起こしたものですが、実際とは異なります。 また、行政官庁の指導、施工上の都合により、建物の形状・仕様・色彩・植栽等に変更が生じる場合があります。
※掲載の航空写真は、2021年7月に撮影したものにCG加工を施したものであり、実際とは異なります。あらかじめご了承ください。
※掲載の周辺写真は、2021年7月に撮影したものです。
※徒歩分数は80mを1分で算出した概算時間です(1分未満は切り上げ)。
※交通所要時間は、朝の通勤ラッシュ時の目安であり、時間帯により多少異なります。概ねの乗り換え、待ち時間等が含まれます。
※鉄道の所要時間は、「駅すぱあと」 2022年8月調べ。
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限定コンテンツLIMITED CONTENTS
concept
コンセプト
location
ロケーション
access
アクセス
design
デザイン
landplan
ランドプラン
plan
プラン
equipment
設備・サービス
structure
構造・セキュリティ
modelroom
モデルルーム